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言語化力UPの秘訣は
「仲間との学習」にあり!
【卒業生のリアルな声】
卒業生
Rさん
人事部
仲間との学習が最大の魅力!
オンラインではない通学による受講生活についてお聞きしました。
ビジネスパーソンとして力をつけたかった
── Rさんのお仕事について教えてください。
人事部で採用を担当しています。以前はマネージャーでしたが、転職に伴い業界を変えたため、現在はメンバーのポジションで働いています。いずれ力をつけ、マネージャーに戻りたいです。
── ナノ単科を受講しようと思ったきっかけはなんですか?
自分の能力を開発したかったからです。もともとGLOBIS 学び放題を利用していました。動画でさまざまな分野のコンテンツをインプットしていましたが「学んだ気になっているが、本質的には理解できていない」ことにモヤモヤを感じていました。
このモヤモヤはどうしたら解消できるのか、と考えたところアウトプットが必要だと思い…そこでナノ単科の存在を知り、今の自分にぴったりなのでは?と感じたので、受講にいたりました。
── ナノ単科での学習はどのように習慣づけていましたか?
週末はプライベートの時間を確保したかったので、平日に学習していました。週2~3日ほど仕事終わりにカフェで1~2時間くらいかけていましたね。家だとなかなか集中できないのでカフェに通うスタイルが私には合っていました。
── おすすめの勉強法はありますか?
Evernoteでノートを取るのがおすすめです!クラウドで同期されているのでいつでも見返せて、学びが定着したように思います。直筆だと見返したときに自分の字が読めないなんてこともありますが(笑)Evernoteだとその心配もありません!
── 学習習慣を継続させるために受講生へアドバイスをください!
秘訣は2つあると思っています。
1つ目は、受講目的を常に忘れないこと。目的を忘れてしまうと、学習することへのモチベーションが下がってしまいます。私の場合、将来のキャリアの可能性が広がるようビジネスパーソンとしての力をつけることが目的でした。なので、忙しい中、学習時間を確保する努力もできたんだと思います。自分のありたい姿に近づくための大切なプロセスだと考えていました。
2つ目はメリハリをつけて学習すること。私は週末にプライベートの時間を確保したかったので、平日に集中して学習していました。人にもよると思いますが、毎日コツコツというよりも、曜日や時間を決めてガッと集中するスタイルが合っていました。


GLOBISの学びの特徴である「仲間との学習」の魅力とは
── グループワークではどんな学びがありましたか?
まず、モチベーションを保つための機会としてとても役立ちました。
基本的にナノ単科は個人学習なので、ときには学習意欲が下がることもあるんですよね。でも週1回のグループワークに参加することで、さまざまな業界の方と交流し刺激をもらっていました。
意見交換をすることで自身にはない視点や新たな気づきを得ることができるのもよい点だと思います。他の方の意見を聞いて、勉強になることは忘れないようにメモを取っていました。
インプットも大切ですが、積極的に発言することでより中身の濃いディスカッションになるので、ぜひ能動的な姿勢で参加してみてほしいです。
── 「仲間との学習」で実務に活かせたことはなんですか?
言語化することだと思います。さきほどのグループワークもそうですが、意見交換するには自分の言葉でアウトプットする必要があります。インプットした情報を、自分事に置き換え、言語化する。毎週の振り返りタスクでもその力が鍛えられましたね。他の受講生が学習内容をどう実務に活かしているか、なども参考になりました。私は実務でメールや資料を作成する際、アウトプットの質を意識するようにしていました。



単科を通じて思考のクセを知ることができ、物事を本質的に捉えられるようになった
── Rさんはナノ単科受講後、単科へ進学されましたが、経緯を教えてください。
ナノ単科修了後このままじゃ活用しきれないと同時に楽しかった学びの期間が終わってしまったという思いがありました。学べることがまだまだある!と感じたので、単科進学を決めました。
── 進学についてアドバイスはありますか?
ナノ単科での6週間があっという間で、もっと学びたいと思ったからです。私がナノ単科で1番楽しかったのが「仲間との学習」でした。
でも、正直なところ、ナノ単科では物足りなさを感じて…
独学では得られない他者からの新しい視点が自己成長には欠かせないと感じたので、単科説明会を経て、進学を決めました。
振り返ってみると学んだことをしっかり実務に活かせるようになったのも単科進学後だったなと感じます。
単科では「仲間との学習」がさらに濃密に
── 単科での「仲間との学習」は、ナノ単科と比べてどうでしたか?
ナノ単科とは大きく違います。単科生は明確な目的を持って受講されている方が多いので、高いモチベーションと積極的な姿勢に大きな刺激を受けました。授業(全6回)の内容を振り返るための勉強会が開かれるので、議論の機会も多く、より多様な視点を得られるのもよかったです。みんなのために有益な情報を共有してくれる受講生も多く、Giveの精神が強いのも印象的でした。この空気感は学習意欲を高くキープできた要因の1つだと思います。
── 単科の授業は、ナノ単科と比べてどうでしたか?
私は通学だったので、オンラインにはない熱気を感じられました。授業中グループワークが多く、積極的な発言が求められるため、アウトプットの機会も多いです。質問があればいつでも講師に聞ける環境もありがたかったです。
── 単科での学習を経て実務への取り組みはどのように変化しましたか
問題解決へのプロセスが変わりました。構造的、多角的な視点で物事を捉えられるようになったので、着眼点の漏れを防げるようになりましたね。
それまでは、問題が発生したらすぐ解決策に飛びついていて、スピード重視だったのですが、そもそもの目的を問い直し、一歩立ち止まって考える癖ができました。これは単科で学習したプロセスやフレームワークが活きています。
また、自身の主張が事実留まりの内容で、深く解釈ができていないケースが多いというフィードバックをもらい、実務でも主張に対しSo what?(だから何が言えるのか?)を意識するようになりました。
そのほかにも、言語化のスキルが上達したので、相手に伝わりやすいコミュニケーションを心がけ、齟齬を防ぐことにも繋がりました。
── 単科への進学を考えている方へ一言お願いします!
一度無料体験クラスを受けてみるといいと思います。私は単科の授業の雰囲気を体験してみたく参加しましたが、ナノ単科より深く学べそうだなと思い、進学を決めました。
── 今後の目標はありますか?
ビジネスパーソンとしてもっと競争力をつけたいです。冒頭にもお話しした通り、転職で業界を変えたため、マネージャーからメンバーポジションに就いていますが、もう一度マネージャーポジションに挑戦したいです。GLOBISでの経験を活かせば叶えられると思っています。また、人に携わる仕事キャリア支援が好きなので、キャリアコンサル事業での起業も目標です。
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