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アカウンティング入門

Introduction to Accounting

アカウンティング入門

財務数値からビジネスを想像する力を身に付ける

受講期間

現在募集中

7/6

(月)

8/16

(日)

ライブ授業を除き、各学習の日時はご自身で決められます。

⚠ 応募締切:

6月14日

<週2時間から> 新年度のスタートダッシュに。今すぐ学びをはじめませんか?

受講者の所属企業数

累計

500

社突破

当講座は完全審査制です。
審査通過後に受講の有無を選ぶことが可能です。

最短

5

応募する

About About About About About

アカウンティング入門とは?

ビジネスを理解するうえで必要不可欠な、お金にまつわる数字を読み解く力を、P/L・B/Sを通して身に付けるナノ単科講座です。P/Lの構造を理解することで利益を生み出す仕組みを知り、B/Sの構造を理解することで資金の集め方とその使い道を理解します。
そして具体的な事例を解きながら、ビジネスを理解するうえで必要不可欠な財務数値(P/L・B/S)を見方を身に付ける講座です。

このカリキュラムを「ライブ授業×実践演習×グループワーク」という新たな方法で、6週間短期集中で学べるナノ単科の人気講座です。

<このような方におすすめ>

・ビジネスに必要なアカウンティングの基本的な考え方を見に付けたい
・P/L・B/Sからビジネスの現状を把握できるようになりたい
・数字の側面からビジネスを理解できるようになりたい
・実務でP/L・B/Sの理解が必要になった
・アカウンティングに苦手意識がある

Features Features Features Features

アカウンティング入門の 特徴

Attraction 01.
Learn how to read and understand numbers

01.

財務数値を
読み解く力がつく

アカウンティングは、ビジネスを理解する際に必要不可欠な要素です。ビジネスの結果を数字で表したものが財務数値です。ビジネスと財務数値のつながりを意識しながらP/L、B/Sの見方を基礎から学ぶことで、苦手意識のある方でも財務数値を読み解く力を学びます。

02.

P/LとB/Sの構造を
理解し、ビジネスとの関連性を理解する

P/Lからはそのビジネスが利益を生み出す仕組みを、B/Sからはそのビジネスが資金をどうやって集め、集めた資金をどのように使ったかといった、そのビジネスの状況を把握できるようになることを目指します。

Attraction 02.

Discover how numbers are relevant to your business

Attraction 03.

Apply strategic thinking and redraw your career

03.

アカウンティングの
考え方は様々な場面で
使えることを知る

一週間の終わりに学んだ事を自身のビジネスなどに当てはめて考えることを問われます。学びを具体的な事例に当てはめて考えることで、日々の業務に活かすことができるようになるはずです。

本科目の受講対象は「アカウンティング(P/L、B/S)の基本を学びたい方」「財務数値の側面からビジネスを理解できるようになりたい方」など組織内の役割に関わらず、アカウンティングの考え方を身に付けたい方、アカウンティングの苦手意識を払拭したい全ての方に受講いただける内容となっております。

本科目の目的は、細かな会計知識、ルールや計算方法の習得ではなく、ビジネス活動とアカウンティングのつながりを理解し、身近な場面での活用のきっかけを得ることを目的としています。

当講座は完全審査制です。
審査通過後に受講の有無を選ぶことが可能です。

最短

5

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Curriculum Curriculum Curriculum

カリキュラム

1週間で合計 2時間程度 の学習時間があれば、十分に受講可能です。

Week01

ビジネスにおける
アカウンティングの位置づけを知る

ライブ授業

「アカウンティングの全体像を知り、学ぶべき内容をイメージする」

動画学習

「アカウンティングとは何か?」

実践演習

「仲間と共に実際の業務でいかに活用するかの議論」

Week02

P/Lを読み解くイメージを持つ

動画学習

「損益計算書」
「P/Lを読み解くイメージを持つ」
「P/Lから利益を生み出す仕組みを読み取る」

実践演習

「P/Lに表れる利益を生み出す仕組みを読み解く - 01 -」

Week03

ビジネスモデルとP/Lのつながりを
考える

動画学習

「事例をもとにP/Lの読み方を知る」
「ビジネスモデルとP/Lのつながりを考える」
「異なる業界のP/Lを知る」

実践演習

「P/Lに表れる利益を生み出す違いを読み解く - 02 -」

Week04

B/Sを読み解くイメージを持つ

動画学習

「貸借対照表」
「B/Sを読み解くイメージを持つ」
「B/Sから資金の集め方とその使い道を読み解く」

実践演習

「B/Sに資金の集め方とその使い道がどう表れているか
考える - 01 -」

Week05

事例をもとにB/Sの読み方を知る

動画学習

「事例をもとにB/Sの読み方を知る」
「ビジネスモデルとB/Sのつながりを考える」
「異なる業界のB/Sを知る」

実践演習

「B/Sに資金の集め方とその使い道がどう表れているか考える - 02 -」

総合演習

「実在企業のP/LとB/Sを読む」

Week06

総まとめ・
今後の活用方法を構想する

ライブ授業

「これまでの学びを振り返る/今後の目標を考える」

実践演習

「講座での学びを整理する/ありたい姿を描きなおす」

当講座は完全審査制です。
審査通過後に受講の有無を選ぶことが可能です。

最短

5

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Learning purpose Learning purpose

アカウンティング入門で身に付く

4つの力・基礎力

Learning purpose 01.
Learn the structures of P/L・B/S

01.

P/L・B/S自体の

構造を理解する

P/Lの構造を理解することで、利益を生み出す仕組みの特徴がP/Lに表れることがわかります。B/Sの構造を理解することで、資金の集め方とその使い道の特徴がB/Sに表れることがわかります。

Learning purpose 02.
Understand the relationship between the business and the P/L・B/S

02.

ビジネスとP/L・B/Sの

具体的関連性理解する

ビジネスの結果を数字で表したものが財務数値です。日々のビジネス活動の結果が具体的にどのようにP/L・B/Sに表れるのかを知ることで、ビジネスの現状を把握する力を身に付けます。

Learning purpose 03.
Recognize business characteristics from P/L・B/S

03.

 P/L・B/Sから、

ビジネス特徴イメージする

業種、会社、ビジネスモデルによってP/L・B/Sの特徴は異なります。様々なP/L・B/Sからビジネスの特徴をイメージする力を養います。自社のみならず競合他社など様々な会社のP/L・B/Sからその会社の事業活動や戦略を読み解く力を身に付けます。

Learning purpose 04.
Refine your understanding of numbers vital to your business

04.

財務数値からビジネス

成功させるための方法を考える

ビジネスを成功させるためには、単純に売上を増やし、利益を上げることだけではありません。そのビジネスの独自性に照らし合わせて、どうやってお金を集め、集めたお金を何に使うかを考えることが非常に重要です。P/L・B/Sを理解することで、ビジネスを成功させるためのアイディアを得ることができます。

Success Storie Success

学び方は人それぞれ!自分にあった学びで

85%以上の人が学習を完遂!

User Voice User Voice User Voice

ユーザーの声

Learning Cycle Learning Cycle

ご自身のペースでいつでもどこでも

オンライン学習が可能

受講生の1週間の学習スケジュール例

ライブ授業(WEEK01・06のみ)およびグループワーク以外は、ご自身で学習スケジュールを自由に組むことができます。

当講座は完全審査制です。
審査通過後に受講の有無を選ぶことが可能です。

最短

5

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Curriculum  Curriculum Curriculum Curriculum

カリキュラム詳細

下記に加えて、予習・復習などの推奨学習で週2~3時間程度の学習が含まれます。
※より良いサービス提供をするために、予告なく内容を一部変更する場合があります。

実際の問題をチェック

ナノ単科で実際に使われている実践演習の問題の一部です。
問題を解き擬似的な体験をすることで、実践力を身に付けます。

1週目の学習内容(約140分)

ビジネスにおけるアカウンティングの位置づけを知る

アカウンティングは、ビジネスを理解する際に必要不可欠な要素です。 アカウンティングを学び・身に付けることで、 ご自身での活用方法を考えていきましょう。

ライブ授業

(

90

)

「アカウンティングの全体像を知り、学ぶべき内容をイメージする」

動画学習

(

18

)

「アカウンティングとは何か?」

実践演習

(

20

)

「仲間と共に実際の業務でいかに活用するかの議論」

関連動画

「勉強を続けていくための考え方を身につける」

投稿 ・ 振り返り

(

10

)

<学べること一覧>

アカウンティングとは何か / 事業活動の定量化と財務三表の概要 / 学びの活用について考える言語化演習 / 効果的なインプットのコツ / 効果的なアウトプットのコツ / 目標設定ポイント

2週目の学習内容 (約80分)

P/Lを読み解くイメージを持つ

P/Lの構造を理解することで、利益を生み出す仕組みに、特徴があらわれることを知りましょう。

動画学習

(

17

)

「損益計算書」
「P/Lを読み解くイメージを持つ」
「P/Lから利益を生み出す仕組みを読み取る」

実践演習

(

45

)

「P/Lに表れる利益を生み出す仕組みを読み解く - 01 -」

関連動画

「会計の歴史を知る」

投稿 ・ 振り返り

(

10

)

<学べること一覧>

P/L(損益計算書)の概要 / ビジネスモデルとP/Lのつながり / P/Lに表れる利益を生み出す仕組み / アカウンティングの歴史や成り立ちを通してその仕組みや本質を理解する

3週目の学習内容 (約80分)

ビジネスモデルとP/Lのつながりを
考える

利益を生み出す仕組みの違いが、実際P/Lにどのようにあらわれるかを知りましょう。

動画学習

(

16

)

「事例をもとにP/Lの読み方を知る」
「ビジネスモデルとP/Lのつながりを考える」
「異なる業界のP/Lを知る」

実践演習

(

45

)

「P/Lに表れる利益を生み出す違いを読み解く - 02 -」

関連動画

「P/Lの理解を深める」

投稿 ・ 振り返り

(

10

)

<学べること一覧>

P/Lの読み方のポイント / P/Lとビジネス活動のつながり / 異なる業界のP/Lを知る / 経常利益の重要性 / 目的に合わせてみる利益の違い / 国際会計基準(IFRS)について

4週目の学習内容 (約70分)

B/Sを読み解くイメージを持つ

B/Sの構造を理解することで、資金の集め方とその使い道に、特徴があらわれることを知りましょう。

動画学習

(

11

)

「貸借対照表」
「B/Sを読み解くイメージを持つ」
「B/Sから資金の集め方とその使い道を読み解く」

実践演習

(

45

)

「B/Sに資金の集め方とその使い道がどう表れているか考える - 01 -」

関連動画

「B/Sの理解を深める」

投稿 ・ 振り返り

(

10

)

<学べること一覧>

B/Sの読み方のポイント / B/Sとビジネス活動のつながり / B/Sから得られる情報 / B/Sの構造と役割は? / 流動負債、固定負債、流動資産、固定資産、純資産の5ブロックのバランスとは?

5週目の学習内容 (約170分)

事例をもとにB/Sの読み方を知る

資金の集め方・その使い道の違いが、実際B/Sにどのようにあらわれるかを知りましょう。

動画学習

(

19

)

「事例をもとにB/Sの読み方を知る」
「ビジネスモデルとB/Sのつながりを考える」
「異なる業界のB/Sを知る」

実践演習

(

45

)

「B/Sに資金の集め方とその使い道がどう表れているか考える - 02 -」

総合演習

(

90

)

「実在企業のP/LとB/Sを読む」

関連動画

「ビジネスプランの立て方を知る」

投稿 ・ 振り返り

(

10

)

<学べること一覧>

B/Sの読み方のポイント / B/Sとビジネス活動のつながり / B/Sの構造と役割は? / ビジネスプランとは / 新たなビジネスのはじめかた / ビジネスプランニングで必要な観点

6週目の学習内容 (約130分)

総まとめ・
今後の活用方法を構想する

本講座での学びの総まとめを行い、自身の今後のキャリアでの活用方法を構想しましょう。

ライブ授業

(

90

)

「これまでの学びを振り返る/今後の目標を考える」

実践演習

(

30

)

「講座での学びを整理する/ありたい姿を描きなおす」

関連動画

「アカウンティングがビジネスにどう役立つかを知る」
「アカウンティングの基礎を総復習する」
「キャッシュフロー計算書の読み方のコツを知る」

投稿 ・ 振り返り

(

10

)

<学べること一覧>

これまでの学びを振り返る / ありたい姿を描き直す / アカウンティングの基礎を総復習する(なぜアカウンティング・P/L、B/Sの読み方・キャッシュフロー計算書の読み方・運転資本とは) / アカウンティングがビジネスにどう役立つのかを知る

スコアをチャートで可視化

すべてのカリキュラム終了後、その科目に合わせた軸であなたのスコアをチャート化。ご自身の思考の癖、開発の余地の大きい部分などを知る手がかりになります(こちらのチャートは一例です)。

Faculty Faculty Faculty Faculty 

ライブ授業教員

Ohyama Minori

大山 みのり

青山学院大学国際政治経済学部卒業
オックスフォード大学サイード・ビジネス・スクール経営学修士修了
学位:MBA
資格等:公認会計士

Career

大手監査法人にて会計・内部統制監査業務従事後、MBAを経て、大手会計系コンサルティングファームに入社。
ディールズ部門において、M&A統合支援業務および財務デューデリジェンス業務に従事する。特にカーブアウト実行支援を得意とする。
シニアマネージャーとして、ディールエグゼキューションサポート、統合計画立案支援等、マルチナショナルクライアント案件・クロスボーダー案件を中心に数多く従事する。
その後、公認会計士事務所を独立開業、現在に至る。

Schedule Schedule Schedule Schedule

スケジュール

購入締切:

6月21日

※ナノ単科の受講には審査合格後、購入締切までに科目を購入する必要があります。

期間

(6週間)

7/6

(月)

8/16

(日)

※ 総合演習以外の学習は8/30(日)まで可能です。

グループワーク

2~6週目の毎週     金・土・日   のいずれか

※ 上記いずれかの内、複数の時間帯で開催されるため、都合のつく日程に参加ができます。

ライブ授業

(Week 01 & Week 06)

CLASS 01

Week 01

7/6

(月)

19:30 - 21:00

Week 06

8/10

(月)

19:30 - 21:00

※ クラスの定員が埋まった場合、授業日程の希望に添えない可能性がございます。

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ナノ単科受講生の感想

Price Price Price Price Price

受講料

40,000

入学金0円

自己負担 ゼロ !?

ナノ単科は、学習支援制度などの“福利厚生”を利用して受講することが可能です!

ナノ単科を受講された方の中には、受講料の全額または一部を会社に負担してもらい、自己負担ゼロで受講されている方がいます。
ぜひご自身の会社で利用できる補助・制度をご確認ください。

制度申請時に便利な2つのサポート

【オンラインで完結】簡単な領収書発行

受講申し込み後、ウェブ上の操作だけで領収書が即時発行できます
※ご勤務先の宛名入れ対応

【受講証明・社内報告用に】科目修了証発行

社内申請や報告に必要な方に向けて、ナノ単科の受講完了を証明する科目修了証を発行します

Best Program Best Program

あなたに最適な学習プログラムは?

グロービスの学び方を徹底比較

横スクロールできます

Feature Feature Feature Feature

安心の保証・補助制度

満足いただけなかった場合は

全額返金

受講科目の評価対象条件を満たしたにもかかわらず、学習効果が認められなかったとご自身が判断された場合、グロービス経営大学院のクオリティ・ギャランティ制度にもとづき、全額返金させていただきます。

入学金が無料で、

修了後は単科入学金も

免除

ナノ単科への進学では入学金無料としています。ナノ単科の受講開始後、グロービス経営大学院の単科に応募し、審査に合格された場合、単科入学金(2.3万円)が免除になります。

※ ナノ単科を修了した方のみが対象です。

大学院に進学する際、

単位を持ち込めて、

受講料も控除

ナノ単科修了後、グロービス経営大学院の本科に進学する場合、*条件を満たせば、ナノ単科で修得した単位は大学院の課程修了に必要な修了要件単位として認められます。さらに、ナノ単科生として修了した科目の受講料(1科目4万円)は、将来大学院本科に進学された際に学費の総額から控除されます。

※ 本科入学日から5年以内に修得された単位が対象です。

※ 認定される単位数には上限があります。詳細は受講規約をご覧ください。

当講座は完全審査制です。
審査通過後に受講の有無を選ぶことが可能です。

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概要

対象科目

アカウンティング入門

履修可能期間

初回科目の受講から1年以内

※ナノ単科は1年間で4期に分かれています(4月期・7月期・10月期・1月期)

※1期につき最大2科目までの受講が可能です

※履修可能期間内において、合計3科目までの受講が可能です

開講期

7月期

7月〜8月

※下記日程で参加必須のライブ授業を行います。やむを得ない事情でライブセッションに参加できない場合は、後日に録画を視聴いただきます。

開講スケジュール

ライブ授業が以下のいずれかの組み合わせの日程で開催されます。

CLASS 01

7/6

(月)

19:30 - 21:00

8/10

(月)

19:30 - 21:00

(教員:

大山 みのり

その他、週毎にカリキュラムに沿って非同期にオンラインでの学習を行なっていただきます(8週間)

応募要件

以下の5つの条件、全てに該当する方

(1)大学を卒業された方(該当しない方は、応募内容にて審査いたします)

(2)原則、社会人経験1年以上の方

(3)グロービス経営大学院(本科・単科)の受講経験がない方

(4)日本語が堪能な方(以下のいずれかに該当する方)

  ・日本語を母国語とする

  ・一貫して日本語で教育が施される大学/大学院を卒業

  ・日本語試験(日本語検定試験1級、日本語能力試験N1)相当の日本語力のある方

      ※試験については、あくまで水準感の例示であり、日本語力は自己診断とする

(5)全額個人負担で本プログラムを利用される方(法人派遣等の受付は行っておりません)

単位

ナノ単科生として修得した単位は、グロービス経営大学院の修了単位として認められます

※本科入学日から遡り、5年以内に修得した単位に限ります

入学金

無料

受講料

40,000円/科目

※ナノ単科生として修了した科目の受講料は、将来大学院本科に進学された際に学費の総額から控除されます

Flow Flow Flow Flow Flow Flow

申し込み〜学習開始までの流れ

審査応募

01.

応募ボタンを押す

02.

フォームに必要事項を入力する

合格通知

03.

申込みから7営業日以内に合否通知のメールが届く

科目選択・ 購入

04.

受講したい科目を選択後、受講料を支払う

開始

05.

科目の受講開始日に学習が開始可能になる

当講座は完全審査制です。審査通過後に受講の有無を選ぶことが可能です。

まずは無料で審査に応募する

Introduction to Critical Thinking

クリティカルシンキング入門

問題解決力やコミュニケーション力、意思決定力など、多くのビジネススキルのベースとなる論理思考力の基礎を学び、「正しい問いを立てる力」を身に付けることができます。

nano-MBA Course 04

Gen AI-Driven Business Management

生成AI時代のビジネス実践入門

生成AIを協働パートナーと捉え、ビジネスに新しい価値をもたらす思考法と技術を学ぶことができます。

nano-MBA Course 08

Design Thinking Fundamentals

デザイン思考入門

実在する企業の事例を通じて、デザイン思考の基礎的な
プロセスと手法を学ぶことができます。

nano-MBA Course 07

Introduction to Data Analytics

データ・アナリティクス入門

データを分析するために必要なフレームワークや考え方を理解するとともに、データに基づく意思決定の基礎を身に付けることができます。

nano-MBA Course 06

Leadership & Career Vision

リーダーシップ・キャリアビジョン入門

リーダーシップを発揮して組織・メンバーを動かすための基本的な考え方を学ぶとともに、リーダーとしての自分自身のキャリアについて考えを深めていきます。

nano-MBA Course 01

Strategic Thinking

戦略思考入門

戦略的に意思決定をするための思考法を身に付けるとともに、自分のキャリアも戦略的に考え、必要な能力開発を構想していきます。

nano-MBA Course 02

Introduction to Accounting

アカウンティング入門

ビジネス活動とアカウンティングのつながりを理解するとともに、身近な場面でのアカウンティングの活用イメージを具体化させていきます。

nano-MBA Course 03

Introduction to Marketing

マーケティング入門

ビジネスの価値を創造するための、実践で活用できるマーケティング基礎知識やマーケティング的視点(モノの見方・考え方)を身に付けるとともに、顧客体験価値の重要性を学びます。

nano-MBA Course 05

Introduction to
Accounting

7月期

応募締切

6月14日

応募する

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